2008-04-30(Wed)

ペットロスの曲のご紹介

昨日は、かなり辛い動画をご紹介しました。
特に、「保健所に引き取られた犬の末路」は、ご覧になられた方の中には、大きなショックをお受けになられた方もおられるかもしれません。

今日は、とびきりの暖かい音楽をご紹介します。


ペットと暮らすこと・・・
それはたくさんの愛情をペットからもらっているということなんですよね。
私たちが、ペットにあげている愛情よりも、ずっと大きいかもしれません。

大切なこの子と・・・永遠に一緒にいたい。
そう願うことは、本当に動物が好きな方だったら、みんなそう思うでしょう。

その子の目を見つめて、「ずっといっしょだよ」っていう約束、したことがありませんか?

でも、それはかなわない夢。
いつか必ず悲しい別れが訪れます。
どうにもならない・・・


そんな時。。。

是非、聞いてみてください。
僕が傍らにいるから

大切な猫関係のお知り合いの今井優子さんの曲です。
オフィシャルサイトはこちらです。
ブログ「猫とボサノヴァ」はこちらです。


2008-04-29(Tue)

辛い現実〜直視できますか?〜

Youtubeで見つけた動画のご紹介です。

まず、絵本からです。
「家族なのに」



涙を誘いますね。


次は、見るのには本当に勇気の要る映像です。
貴方には現実を直視する勇気がありますか?
見なくても済みますよ。
「保健所に引き取られた犬の末路」




どうぶつたちへのレクイエム」という写真集があります。
こちらも、是非、一度、手にとって見て頂きたいと思います。
保健所の犬猫たちが、あまりにも純粋すぎる目で語りかけてきます。




饒舌な言葉はいりませんね。。。


2008-04-27(Sun)

記憶に残るご相談

最も記憶に残るのは、犬の咬み付き事故でしょうか。
現在の神様お願い!!僕達を助けてのホームページを立ち上げて間もない頃でした。

ネットと言うものが出来るまでは、愛護活動と言うものは、極めて限定的で、地域密着であったものです。
しかし、一旦ネットで情報を公開すると、日本全国から相談事が寄せられます。
このご相談は九州からのものでした。

当ホームページは、猫が主体ですので、犬に関しての相談事は多くはありません。
そんな中の数少ない事例ではありますが、様々な意味で記憶深いものになっています。

犬の咬み付き事故というものは、実は、極めて深刻になる事態を秘めています。
まず、法律上の責任の大きさです。
民事上の損害賠償責任は言うまでもないことですが、刑事責任すら負わなくてはならない可能性があるのです。
それも、告訴がなくても公訴を提起できる「業務上過失傷害・致死」の責任も負わなくてはならない可能性もあります。
こうなると、場合によっては、刑務所にも入らなくてはなりません。

刑事事件判例
民事事件判例

普通はあまり考えないことかもしれませんが、そういった可能性が存在しているのが犬の飼育・・・それも大型犬や闘犬種の飼育なのです。

いわゆる犬種特性と言うものがありますよね。
これを充分考慮したうえで、犬を飼育すること・・・。
犬の飼育に関しては、それをまず考えなくてはならないのです。
イメージだけで、決して選んではいけません。

相談を受けたこの事故の場合、被害者がいわゆる「ややこしい関係」であったために、かなり難しい部分がありました。
事実、事故後に示談書を取らなかったことから、追加請求も寄せられ金銭を支払うことにもなりました。
その他、犬の処分も求められて、ご相談者は非常に困ってもいたものです。

この事例で、私は示談書を作成して提供をさせていただき、犬の処分が法律的に理屈が通らないことをアドバイスさせていただきました。
最終的に、犬の処分は免れましたが、他の方へ譲渡しそのお宅からは離れることで決着を致しました。

その際に作成させて頂いた示談書を元に作成をしたページが、
犬の噛み付き事故示談書の雛形です。
また、このような事故で損害賠償をしてくれる保険もありますので、
個人賠償責任保険
もあわせて作成を致しました。

ペットを飼育することは、相応の責任が付きまとうんですね。
これを、やはり考えなくてはいけません。

この出来事は8年前くらいになります。

その後に(今から5年位前になるでしょうか)、土佐犬の保護活動で、webと現場が仲違いをした事例のご相談を受けました。
現地で、闘犬種の保護に当たっている人たちと、webでその活動の紹介をしている人との確執でした。
大型犬種や闘犬種の保護活動は、極めて困難を伴います。
ネットでwebページを単に見ている人だけの思惑通りに、はとても進みません。
「なぜ里親に出さない」「運動が不十分だ」とか、そんな非難があがったものです。
しかし、こういった犬種は、安易な里親探しは厳に慎むのは当然のことですし、散歩などの運動でも、相応に力量がある人でなければ、到底なしえないことなのです。
万一、事故が起こったときは、どうするのでしょうか。
こういう困難を抱えながら、実際の保護活動を展開しなくてはならないのが、現地のボランティアさんなんです。

しかし、この板ばさみになったweb管理人は、圧倒的多数のweb閲覧者の側についてしまい、結果、現地を叩くと言うことにもなりました。
これでは、活動が崩壊します。
私は、現地ボランティアさんの依頼を受けて、この犬の保護活動のページを作成しました。
私のほうで、webを引き受けた感じです。

また、その他に、動物を飼育することに関しての責任を言及したページも作成を致しました。
実は、当時、個人的にずっと書きたいと思っていたページを、この出来事を契機にして、書き上げた感じもします。
多分、ほとんど読まれないとも思われる、あまりに長文で硬いページですが、私の思いの全てをつめています。

ネットでのトラブルがそもそも背景にありましたので、相応のネットからのリアクションは覚悟の上でした。
「この文章を読んだ上で、言いたいことがあれば言って来い!」というような思いでもありました。
しかし・・・さほど私へのリアクションはありませんでした。

決して、間違ったことは言っていないとの自負もありましたが、やはり一抹の不安はあったものです。


この事件に関しては、根底には、飼い主の問題がありました。
飼い主が、命に対する責任を果たしさえすれば、それで何も起こらないことなのです。





いつも思うのですが・・・

ペットを飼育すること・・・それはかけがえのない命にかかわることであって、真剣に向き合わなくてはなりません。

でもそれは、ペットの命を一生涯面倒を見続けると言う極めて当たり前なことと、自分の社会的な責任をも果たさなくてはいけないと言う、両立が簡単ではない問題を含んでいるのです。
でも、それは、乗り越えなくてはいけない。
そのために何をすべきか・・・、どう考え、どのような行動をとらなくてはいけないのか・・・
ペットを飼育している方、一人一人に考えていただきたいですね。


もしお時間がありましたら、ペットを飼育するということ〜その法律的な責任〜もお読みください。

面白い文章ではありませんが・・・。
実は、面白い文章を書くのは、とっても苦手です。。。
2008-04-26(Sat)

ホームページの記事について

「猫よけ」に関してでも書きましたが、私のホームページには、愛護関係のサイトとしては、非常に特異な記事が結構多いかと思います。
これは、取りも直さず、私自身が愛護団体やグループとは距離を置いている、どちらかというと一匹狼的な所があるからです。

愛護関係のお知り合いの数は、実は、これだけは非常に多いです。
比較的キャリアが長いことが、その要因かと思います。

しかし、愛護関係の方とは、ごく親しい方は別として、常に一定の距離を置いている感じがします。
これは、動物愛護の世界に特有なものかとも思うのですが、微妙な主義主張の違いを受け入れることが出来ない人が多いことに起因しています。
大きなくくりとして、「動物のため」を考えるなら、多少の考え方の違いは蓋をして、協力できるところは協力をしたらどうだろうと考えたりもするのですが、それが極めて難しい。
結果として、仲違いから、「あの人の関わっていることには協力はしたくない」として、そっぽを向いてしまうことになります。

また、一つの団体やグループの中での、イニシアチブの醜い取り合いも良く経験をします。
最近は、これにネットのみの人が係わってきて、さらに難しくなったりしています。
ウエブボランティアというのでしょうか、ホームページで保護活動の広報の協力をする人達の存在です。
往々にして、ネットの方が衆目を集めたりして、実際に現地で動物の世話をしている人よりも、注目度が高くなることから、トラブルがおきがちになります。
ネット担当の方が、勘違いをしてしまうんですね。
結果として、ネット担当と現場が仲違いをして、ひどい例ではホームページ閲覧者を味方につけて、自分のサイトを守ろうとしたりもします。
これでは本末転倒。
保護活動が自体が崩壊していってしまいます。
無論、このような所をわきまえながら、お手伝いをしている方のほうが多いんですけどね。

こんな所を見るにつけ、愛護活動は自分一人か・・・それ以外は本当に気の置けない友人とごく少数だけに留める方ががいいと思い始めています。

確かに、これでは限界はあります。
しかし、そもそもボランティアなどというものは、自分の身の丈にあったところで、自分に出来ることをしていくことが重要ですから、これはこれで、一つの方向ではないのかと思います。

そうすれば、自分の主張に蓋をする気兼ねもなくなります。
結果として、タブーに近いかもしれないことにも言及が出来るのではないかと思っています。
安楽死の問題」や「地域猫の抱える問題」などは、多分、他の愛護系のサイトには、記事が存在しないと思います。
しがらみを考えると、中々言えないことなのです。

これらに関しては、圧力のようなこともありましたから、これまでは非常に嫌な思いもしました。
でも、やはり言わなくてはいけないことかと思います。

ニャンコ先生なる北海道のある施設に関しては、現在の動きがある前から多少なりともかかわってきたのに、私の配慮に欠ける言動から、結局何も出来なかったことが悔やまれます。
被害者の方々には、申し訳ない思いが強く残っています。
こんな人物が愛護関係にいること自体許されないことです。
恐らくは、ごく初期の頃は純粋だったかとも思いますが、最早、愛護の世界からは引退をしてもらう以外ないでしょう。
自身の民事上の不法行為責任は一生涯掛かっても保障をすべきだし、少なくとも動物愛護法に定める刑事責任も負うべきでしょう。
さらに、それ以外にも、法律責任を負う場面は有り得ることですけどね。
そもそも動物の保護で「お金」をもらうから、おかしくなるんですよ。
保護活動は、自分の収入でまかなうことです。
犬猫に養ってもらって、どうするんでしょうね。


ホームページでは、このブログに、「〜我侭勝手言いたい放題〜」と副題をつけました。

ペットを取り巻く状況に関しては、愛護関係も含めて色々書きたいと思っていますし、また、書かなくてはいけないようにも思います。

我侭勝手、是非とも、ご勘弁。



2008-04-25(Fri)

動物愛護と猫よけ

私のホームページには、「猫よけ対策」のページがあります。
猫を主体とした愛護関係のサイトで、こういったページを持つサイトは稀なのではないかと思います。

何故?と言われることもあります。

それは、保護をするなかで、極めて密接に係わってくることでもあるからです。

いわゆる地域猫活動と言われるものは、一般的にはどう捉えられるのでしょうか。
迷惑な人の餌やり行為とも言われかねないのです。
行き過ぎた例で、裁判にまでなった例もありますし。

結局は、そのクレームが、自分とは関わりが感じられないケースであっても、対処をせざるを得ないものです。
何せ、証拠がありませんからね。。。

こういった時に、徹底的に反論をする方は、実は愛護関係の方にはとても多いものです。
それも、中々納得していただけない論調だったりもするものですね。

自分の主義主張というものは、基本的には、他人には理解してもらえない。
そして、納得させるのは、言葉では困難です。
相手を論破したって、感情のしこりが残るばかりだったりするものです。

しかしながら、相手の主張に迎合をしていたら、それこそ何も出来ないですよね。

無論、本当に自分自身に落ち度があるのであれば、誠心誠意、対処しなくてはなりません。
しかし、そうとも言えないケースの方が圧倒的に多い現実があります。
でも、そんな中でも、クレームを言われる方に考えられる対策をアドバイスして、共に考える姿勢を見せることも重要なのではないかと思います。

猫よけ対策のページは、私自身の、一つの苦悩の中に生まれてきたものでもあります。

猫が好きな人、嫌いな人、そして愛護家。
この温度差は極めて大きい。
そして、その差を埋めることは、到底できないのではないか・・・と思われるほどです。
価値観が全く違います。
この価値観の良し悪しなんて、誰もジャッジできませんから、本当に始末に悪い。
私が考える価値観は他人の非常識でもあるんです。

その差を埋めるもの・・・
それは、猫のエキスパートである私達の知恵袋ではないかと思います。
これだけは、他の人には早々は真似が出来ませんし、さらに極めて有益です。

無用なトラブル、それを回避するための私達のノウハウを、惜しむことなく提供しましょう。
猫よけ対策は、その代表的な事例の一つかと思っています。



2008-04-23(Wed)

子猫を拾ったら

ホームページからの電話でのご相談事で一番多いのは、「子猫を拾ったんですけど、どうしたらいいんですか?」というものです。
避妊去勢をせずに生まれてしまった子猫を捨ててしまうという行為は、未だになくなりません。
放って置けない優しい人が、それを拾うのですが・・・はたと困ってしまう。
子猫を育てた経験のない方には、中々難しいですからね。
そんな中、ネットで調べて、私のホームページを見つけられるんだと思います。

中には、扱いに困ってしまって、引き取って欲しいとの依頼もありますが、基本的には保護主さんに頑張っていただく方向でアドバイスをさせていただいています。
というのも、私の所も常に20頭近い猫がいますので、自分の今のテリトリーを超えて猫の保護活動をする余裕がないんですね。
そのために、保護主さんの事情を考えながら、ベストに近い方策を考えるようにしています。

これまでで、最も印象に残っているのは、私と同年輩(40代後半)の独身の男性の問い合わせでした。
子猫の場合、3〜4時間おきに授乳をしなくてはなりません。
仕事を持っている、それも独身男性の場合、非常に困難です。
そのため、私は、動物病院への入院を、まずおすすめしました。
しかし、金銭的な余裕から、難しいとのこと。
であれば、勤務先の休み時間等を利用して、自宅に帰って、その間に授乳をするようにアドバイスしました。
または、事情を話して、勤務先に連れて行ったらどうかと。
このようなことは、私もやってきていますので・・・。
これも中々難しい。。。らしい。
であれば、お知り合いに預かってもらうとかの手もありますとも言いました。

また、いわゆるペット不可住宅であったわけですが、大家さんに事情を話して、里親に出せるまでの2ヶ月程度を区切って、大目に見てもらえるように交渉をして欲しいともアドバイスをしました。

最終的には、勤務先に連れて行っての世話をすることになり、職場の人達を巻き込んでの子育てになりました。

良かったなあ・・・。上手く育ってくれればいいな・・・。と願ったものです。
でも、沢山の人を巻き込んでのことだから、きっと上手く行くはず。
そうも思っていました。

そして、その後、順調に行っているとの報告ももらって、ホッと胸をなでおろしました。


そんな中、ある日、早朝、携帯電話が鳴りました。
直感的に「まさか!」との思いが広がりました。
虫の知らせというものなのか、この子猫に何か起きたのではないかと思ったのです。

果たして、その予感は当たってしまいました。
保護主の男性は、電話口で、男泣きに泣きました。
自分の力不足を悔やみ、子猫を捨てた人を決して許せないと言いながら。。。

私は、なんとも言いようのない気分になりました。
ほんのごくわずかの、こんな放っておけば間違いなく死んでしまう子猫のような命を見捨ててはおけない人だけが、苦しみ悲しみ自分を責めることにもなるのです。
この方にはペットを飼育するためには様々な障害がありながらも、諦めずに頑張ったのです。
とっても尊いことだと思います。

世の中には、ペットを飼育するためのごく僅かの障害に出会っただけで、いとも簡単に保健所に持ち込む人がいます。
そんな障害は、乗り越えるべきものであって、決して逃げ出して欲しくはないですね。
ペットと暮らし続けることは当然のこと・・・それががまず第一であって、そのための困難なんて、当然に乗り越えるべきものなのです。

子猫の飼育法は、現在は、「子猫の緊急保護から里親探しまで」というサイトを作成・紹介をしています。
子猫を拾われたとき、是非、ご参考にされてください。

春のこの時期は、子猫シーズンでもあります。
特に、ミルクしか飲めない子猫は、見つけたその時に保護をしなくては助けられません。
是非、保護をしてあげてください。
そして、大きく育てて素適なご家庭にもらってもらいましょう。

まだ目も開かない子猫を育て上げた達成感は格別のものです。
ただ、里親さんに託す時の寂しさと言ったら・・・・これも筆舌に尽くしがたいものがあるのですが。。。



2008-04-22(Tue)

山口県光の事件

控訴審差し戻しの判決が出ました。
裁判官が判決理由から朗読を始めたことで、極刑が予想をされました。

そして、正午ごろ、予想通りの判決が下りました。
弁護団は、「不当判決」と主張し、そして「上告」。。。
これを、どれだけの人が支持をするのでしょうか。
恐らくは、棄却になることでしょう。
あまりに当たり前のことです。

18歳という年齢の犯罪をどう考えたらいいのか・・・。
そんなところも争点の一つだったように思います。
しかし、子供であっても、そもそもこんなことはしない。
もし、無期懲役にでもなれば、10数年で社会に出てくるんですよ、この人。。。
本当に更正をするのであれば、また違うかもしれないのだけれど、反省もしていない感じだし。
日本も、無期懲役とは言わずに、懲役20,000年なんて判決をしたらいいのにね。



「妻の弥生さん(当時23歳)を強姦目的で襲い、抵抗されたため手で首を絞めて殺害。泣き続ける長女夕夏ちゃん(同11カ月)を床にたたきつけた上、首にひもを巻き付けて絞殺した」

何故?
そんなことが、できるの?
とても考えられない、想像が及ばない。


被害者はもういません。
決して帰ってくることはありません。
床にたたきつけられた「夕夏ちゃん」は、何を感じたでしょう。
「弥生さん」は、よほど、無念だったでしょうね。

許しがたい犯罪です。

本村さん、頑張りましたね。
多分、ご自分の人生を犠牲にされたのではありませんか?
お掛けする言葉が見つかりません。

命と言うものは、本当に尊いと思います。
判決を得ても、決して帰って来れない。。。戻れない。

むなしい思いだけを残すだけでは、いけないような気がします。





2008-04-22(Tue)

ブログを開設してみました。

2000年4月に現在のホームページを開設して8年になりますが、ブログってなんか良く分かりません。

日記帳のようなものという認識がありますので、個人の日記を読んだって何が面白いのだろう・・・という感じがして、何故、これほど盛況なのか分からないようなところがあります。
特に、何の変哲もなく、それも単なるおやじの私のブログなど、そもそも存在価値はあるのか・・・

なんとも分からないけれど、ブログというものをやってみなければ、答えも分からないし・・・

ということで、どうなるか分かりませんが、本日、思い切って開設を致しました。

つまらないことを気の向くままに色々書いていこうかと思っています。

どうぞ宜しくお願い致します。


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